ホームページ訪問者の中から、商談発生確度の高いお客様を自動抽出!!

インターネットが当たり前になった今、消費者購買行動モデルは「AIDMAモデル」から、インターネットでの「Search(検索)」が入った「AISASモデル」や「AISCEASモデル」に変化したと言われています。
見込み客は商品購入を検討し始めると、まずはインターネット上で検索し、情報を得ようとするわけです。

しかし、一般的に、見込み客が検索してホームページで情報を得ようとしているタイミングはわかりません。
実際に問合せをしてもらわないと、わからないというケースがほとんどだと思います。

Webトラッキング機能を活用すれば、見込み客が再訪したタイミングを検知し、且つ、どのページを閲覧しているのかを把握し、商談発生確度が高そうな有望見込み客を抽出出来ますので、営業を強力にサポートします!!

顧客を特定されるとアクセス履歴が残ります

WebアクセスとMRC(マーケライズクラウド)に登録された見込み客が紐づけされると、
直近1年分のアクセス情報とこれからのアクセスが履歴として残ります

紐づくタイミングは以下の3つです。

1.MRC-Mail で配信したメールのでクリック計測URLをクリックしたとき

1.MRCのメール配信でクリック計測URLをクリックしたとき

2.MRC(マーケライズクラウド)のWebフォームに回答したとき

2.MRCのWebフォームに回答したとき

3.MRC(マーケライズクラウド)から発行されるトラッキングコード付きURLをクリックしたとき

3.MRCから発行されるトラッキングコード付きURLをクリックしたとき

トラッキングデータの活用

Web閲覧の内容と、その他の属性情報を組み合わせて、ホットリード(有望見込み客)リストとして活用出来ます。
営業マンの優先的狙い先として、メール配信の対象としてご利用頂けます。

トラッキングデータの活用